みなさん、おはこんばんちは。
falleavesにドラムで参加しております、圭太朗です。

falleaves HPリニューアルに伴って、バンドとしてのブログを開設。
最初の記事に立候補したわけであります。

ちゃんとした文章を書くということは甚だ無理難題かと思いますが、
ちょこちょこと登場することになりますが、

何卒お付き合いよろしゅうです。

 

falleavesとは

 

せっかくの機会なので各所紹介をば。

falleavesというバンド名、読みは「フォーリーフス」です。
ジャニーズじゃなくて。

ロゴやフライヤーなどで表現していますが、落ち葉から来ています。
fallとleavesを1語にまとめています。

どんなバンドか、というのはメンバーそれぞれに思うところがあるかもですので、
僕が思うfalleavesがどういうものかを書こうかと。

 

柔軟なメンバー構成を”アリ”とする

 

falleavesは現在6人で活動しています。
biographyにもありますが僕はわりと後発組で、
現状、6人中5番目にバンドに参加しました。

僕の中ではfalleavesはバンドというよりも企画に近いイメージで。
最大の特徴は、人前で演奏するメンバーが固定でないこと。

僕はこの体制を、falleavesという団体を最大限に動かすために、
社会人の集まりが考えて出した結論だと思っています。
その時できるメンバーがその時のfalleavesを表現する。

多分この体制は、少し前の僕では馴染めなかったと思います。
バンドを固定された人の集団と同義と捉えていたからだと思います。

例えばfalleavesはドラムが2人いて、僕と市来くん、
それぞれが1回ずつライブで演奏しています。

自分が参加しているバンドの曲を違う人が演奏しているというのを、
抵抗なしでは見られなかったと思います。

でも今は違う、バンドそのものがいいと思ってもらえることが最優先。
バンドをより多くの人に見てもらう機会を作ることが最優先。
そのために、できる人間ができる時にやればいい。

だからライブによって構成が変わったり、
4人だったり5人だったりするわけです。

そんで、そのうちドラム2人同時に演奏しちゃったりして。
6人全員で演奏しちゃったりして。

そんないろーんな可能性を感じているバンドです。
端的に言うと、falleavesというのはそんなバンドです。
是非是非、配信されている曲を聞いて、ライブに来てもらって、
みなさんそれぞれにfalleavesとはなんぞやを感じてもらえればありがたい。

 

最初の記事の終わりに

 

今回はfalleavesとはということをヤバい奴担当がお送りしたわけですが、
本当はこの後に、このヤバい奴とは何ぞやという自己紹介をするつもりでした。
思ったよりもバンド紹介が充実した内容になってしまったので、
自己紹介はまた次の機会にということで。
このブログ共々、falleavesをよろしくお願いします!

 

圭太朗